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創価学会、朝鮮総連等の実態を暴く?Blogです。

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正論1月号 慰安婦強制連行はなかった

正論 2012年 01月号 [雑誌] 慰安婦強制連行はなかった
正論 2012年 01月号 [雑誌] 慰安婦強制連行はなかった


  韓国の民間団体がソウルの日本大使館前に「従軍慰安婦」の記念碑を建立する計画を韓国政府が承認した。日本では、ありもしない慰安婦の強制連行を事実上認める「河野談話」を平成5年に発表した河野洋平氏に桐花大綬章が与えられた。

 慰安婦たちは契約に基づいて商売をしていたにすぎず、その多くは朝鮮の業者によって集められた女性たちだ。しかし、宮沢内閣の謝罪と河野談話を根拠に、韓国は官民ともに「慰安婦問題」を外交カードとして利用し続けている。

 朝鮮総督府の事務官として仕え、当時の実情をよく知る大師堂経慰氏は、この問題を憂慮しつつ昨年11月に亡くなった。今回「正論」に掲載されたのは昨年8月15日に脱稿した遺稿である。

 ここで大師堂氏は、虚構がいかにでっち上げられ、独り歩きを始めたのかを整理して提示したうえで、自身の体験をもとにこう記す。「婦女子の強制連行がなかったと思う根拠の第一は、もしも婦女子の強制連行があったとすれば、その目撃者は強制連行された者の何倍もいたはずだし、いかに戦時中であっても大きな抗議運動が展開されて当然であるはずだが、目撃証言も抗議運動も一切なかった事実である」

 傍証として大師堂氏は昭和4年の光州事件を取り上げる。日本人中学生が朝鮮人女学生をからかったことが原因で、大規模な学生抗議運動が起こったのである。

 からかっただけで学生抗議運動が起こる土地で、婦女子を強制連行したらどうなるか。常識で考えればわかるではないか。

正論1月号 慰安婦強制連行はなかったより

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正論1月号 慰安婦強制連行はなかった

テーマ:韓国について - ジャンル:政治・経済

  1. 2011/12/09(金) 12:15:39|
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GHQ焚書図書開封―米占領軍に消された戦前の日本 西尾 幹二 (著)

GHQ焚書図書開封―米占領軍に消された戦前の日本
GHQ焚書図書開封―米占領軍に消された戦前の日本

 GHQの占領時代に日本の伝統的精神も壊滅せんとして多くの良書が焚書にされた。
 陰湿な占領政策は、一方ですばらしい思想的論考や客観的な戦記への国民のアクセスを遮断したのだ。GHQの手先となって焚書対象の図書を選んだ左派に日本人は当然、左翼系書籍を温存した。
 チベットで仏教の普及を禁じる中国共産党の文化抹殺に酷似する卑劣な占領政策が戦後63年を閲し西尾氏の労作によって明らかになった。

宮崎正弘 SAPIO (サピオ) 2008年 9/3号 [雑誌]より

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GHQ焚書図書開封―米占領軍に消された戦前の日本 西尾 幹二 (著)

テーマ:政治・経済・時事問題 - ジャンル:政治・経済

  1. 2008/08/16(土) 11:58:24|
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国力論 経済ナショナリズムの系譜 中野 剛志 (著)

国力論 経済ナショナリズムの系譜
国力論 経済ナショナリズムの系譜


 資源・環境・食料等をめぐって、世界は新たな国家主義の時代を迎えている。グローバリズムが「国家」を超えるといったデマに浸っている日本にとって経済の復興と再建は国民(ネイション)の自覚の再統合をおいて他にない。本書は、71年生まれの著者、中野剛志が、経済学者から異端視されてきた「経済ナショナリズム」の正当性と必要性を、思想的かつ具体的に解き明かした画期的でタイムリーな本である。専門家でなくともよく理解できる好書である。

富岡幸一郎 SAPIO (サピオ) 2008年 9/3号 [雑誌]より

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国力論 経済ナショナリズムの系譜 中野 剛志 (著)

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  1. 2008/08/16(土) 11:51:53|
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世界エトランゼ街道 魔都の封印を解け! 大高 未貴 (著), でこくーる (イラスト)

世界エトランゼ街道 魔都の封印を解け!
世界エトランゼ街道 魔都の封印を解け!


 著者は「チャンネル桜」のキャスター・ジャーナリスト。過去、レポートした繁栄・上海の裏側に潜む盲流ら都市貧民の残酷な実態の取材では、同時からその眼力の確かさが一部で話題になっていた。本領の中東取材でも、イスラム原理主義の「反動性」を抉り出し、反米の裏返しとしての賛美の風潮に疑問を呈している。国際報道の現場取材ができる数少ない女性記者である。このレポートは若い女性を勇気付けるはずだ。

青木直人 SAPIO (サピオ) 2008年 9/3号 [雑誌]より

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世界エトランゼ街道 魔都の封印を解け! 大高 未貴 (著), でこくーる (イラスト)

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  1. 2008/08/16(土) 11:44:37|
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いまこそ国益を問え―論戦2008 櫻井 よしこ (著)

いまこそ国益を問え―論戦2008
いまこそ国益を問え―論戦2008


 現代に生きる者すべてに共通する難問を懇切丁寧にすくい上げ、判断に助力を与えてくれる絶好の指南書。中国の覇権、チベット弾圧、薬害肝炎、道路改革、環境問題、そして拉致問題対策と著者の守備範囲、いや攻撃範囲の広さが余すところなくこの一書に凝縮されている。
 アメリカとの関係が微妙視される日本にとって最大の課題は中国との関係にあり、国益を守る戦略を今こそ練れと強く説く。緑陰の下、ゆるりと思索するのにふさわしい一冊だ。

工藤美代子 SAPIO (サピオ) 2008年 9/3号 [雑誌]より

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いまこそ国益を問え―論戦2008 櫻井 よしこ (著)

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  1. 2008/08/14(木) 11:17:12|
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