
民放が伝えない本当の長野聖火リレーの真実
マスコミが伝えているような歓声に満ちた平和的なリレーとは違う
程遠い現実が長野にはあったようです。
・チベット弾圧に抗議するプラカードを奪い取り引き裂こうとする中国人。
その犯罪行為を隠す中国人。
・携帯電話で連絡を取りながらチベット支援者を攻撃する中国人。
・信号待ちの車を蹴飛ばし、フロントガラスに唾を吐きかける中国人。
このような法律も守れないものに対して
1人/年360万円・年間360億円もの援助金が血税から支払われています。
血税を使い中国人留学生を養うのなら、このような政治?暴力活動禁止を確約させるべきで
守れないのであれば留学ビザ取り消し、援助金回収&日本国内の資産没収ぐらいの厳罰で臨む。
その方が中国人留学生にとっても幸せなはずです。
蛇足:
長野聖火リレーで在日中国人・中国人留学生によって行われた暴力・集団暴行、集団リンチの様子を納めた動画を大量に入手しましたので近日公開します。
↓↓↓↓できました。随時更新予定
長野聖火リレーの真実 まとめ
必ずお読みください。
テーマ:中国問題 - ジャンル:政治・経済
- 2008/05/25(日) 19:10:17|
- 支那(中国)
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