Video: 調査捕鯨 シーシェパードの妨害3
日本鯨類研究所で上の動画を見つけた。
冒頭からヘリが出てくるが、これはテロリスト側(グリンピース、シーシェパード、ゾディアック)が飛ばしているもの
最近の調査捕鯨の報道見てて、テロリスト側(グリンピース、シーシェパード、ゾディアック)がヘリまで出してきてるとは聞いてないんだが(管理人が知らないだけかも
どうなってんだマスゴミさんよ
また情報操作?
いくら放水砲搭載しててもヘリ相手じゃどうにもならんでしょ
ヘリから火炎瓶や爆発物投げ込まれたら…
など、出るわ出るわ犯罪のオンパレード・捕鯨船を数隻撃沈
シーシェパード - Wikipedia
・要人への脅迫(殺人)
・警察への発砲
・警備艇の爆破未遂
<文化の違い>
Jack先生、吠える!:スペースアルク ニュースの見方No.2
日本は先史時代から鯨の食文化がありました。伝統的に鯨を皮、肉、内臓、油に至るまですべて利用し、感謝の意を込めて供養まで行なっています。ところが、多くの西欧諸国は、油のみを目的として捕鯨を行っていました。特にアメリカ、イギリスなどは、油を取るだけの目的で鯨を殺し、肉も皮も骨もすべて、海に捨てていたのです。さんざん鯨を乱獲したあげく、やがて石油が発見されると、捕鯨から撤退しました。ところが、捕鯨を継続していた歴史的に鯨を食用とし、食文化を持つ日本、ノルウェーなどの捕鯨国を非難し、動物愛護を訴え始めたのです。あまりにも身勝手な価値観の押し付けではないでしょうか?
「クジラ=絶滅=捕鯨禁止」というイメージが反捕鯨国によって作られていますが、真実は以下。
クジラの種類は80種もあります。保護する必要があるほど減っているのは、シロナガス、ホッキョク、セミ、コククジラなどにすぎず、残り70数種のクジラは増えすぎるか、もしくは十分な数が生息しているとのこと。世界中のクジラが1年間に食べる魚介類の量は、世界の漁業生産量の実に3倍から5倍にも上るそうです。
※一部抜粋
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