中道右派なBlog

創価学会、朝鮮総連等の実態を暴く?Blogです。


終戦記念日

本日は、63回目の終戦記念日です
現在の日本の繁栄・発展の影には多くの方が犠牲になられたという事実があります

犠牲となられた英霊のご冥福を心からお祈りし、この犠牲を無駄にせず
日本という国が発展しつづけることこそが英霊への最高の供養となるという決意を胸に
次回の終戦記念日を迎えられるよう努力をしましょう

真実はどこに… -神風特攻隊-
真実はどこに… -神風特攻隊-


反日マスコミが伝えない親日の話「パラオ」
反日マスコミが伝えない親日の話「パラオ」


日本がアジアに残した功績 -大東亜戦争、太平洋戦争-
日本がアジアに残した功績 -大東亜戦争、太平洋戦争-


インドネシア独立記念パレード
インドネシア独立記念パレード


映画「南京の真実」応援FLASH
映画「南京の真実」応援FLASH


記憶せよ!十二月八日 -大東亜戦争 日米開戦-
記憶せよ!十二月八日 -大東亜戦争 日米開戦-


靖国神社での中国人による暴行事件の真相
靖国神社での中国人による暴行事件の真相


安倍前首相時にパール判事を取り上げたインドのシン首相の国会演説
安倍前首相時にパール判事を取り上げたインドのシン首相の国会演説


終戦の詔勅 (玉音放送) 〜完全版〜
終戦の詔勅 (玉音放送) 〜完全版〜


東條由布子さん記者会見 -靖国神社参拝、従軍慰安婦、南京大虐殺、原爆投下、大東亜戦争、日本の現状-
東條由布子さん記者会見 -靖国神社参拝、従軍慰安婦、南京大虐殺、原爆投下、大東亜戦争、日本の現状-

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テーマ:これからの日本 - ジャンル:政治・経済

  1. 2008/08/15(金) 23:59:59|
  2. 日本
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北京五輪・北京オリンピック開催期間中に中国で発生したテロ・事件による中国国内死傷者まとめ -8/15 17:00まで-

死傷者:27人(死者:18人 負傷者:9人 うち外国人 死者:1人 負傷者:3人)

秦皇島で爆発、2人死亡か 香港人権団体伝える
新疆ウイグル自治区でまたテロか、検問所の警備員3人刺殺
犯行はウイグル族 記者拘束「安全を考慮」 幹部会見
殺害の米国人は男子バレーコーチの親類、衝撃広がる
ニュージーランドのTV解説者襲われる、北京で男がいす投げつけ
暴行被害の邦人記者は肋骨にひびが入る重傷 中日新聞、中国側に抗議

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テーマ:中国問題 - ジャンル:政治・経済

  1. 2008/08/15(金) 17:04:33|
  2. 支那(中国)
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いまこそ国益を問え―論戦2008 櫻井 よしこ (著)

いまこそ国益を問え―論戦2008
いまこそ国益を問え―論戦2008


 現代に生きる者すべてに共通する難問を懇切丁寧にすくい上げ、判断に助力を与えてくれる絶好の指南書。中国の覇権、チベット弾圧、薬害肝炎、道路改革、環境問題、そして拉致問題対策と著者の守備範囲、いや攻撃範囲の広さが余すところなくこの一書に凝縮されている。
 アメリカとの関係が微妙視される日本にとって最大の課題は中国との関係にあり、国益を守る戦略を今こそ練れと強く説く。緑陰の下、ゆるりと思索するのにふさわしい一冊だ。

工藤美代子 SAPIO (サピオ) 2008年 9/3号 [雑誌]より

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テーマ:政治・経済・時事問題 - ジャンル:政治・経済

  1. 2008/08/14(木) 11:17:12|
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新脱亜論 渡辺 利夫 (著)

新脱亜論
新脱亜論 (文春新書 (634))


 韓国がまた竹島・独島問題の反日で大騒ぎしている。中国ではついにオリンピックだ。これらアジアの隣人との付き合いは実に面倒で難しい。その際。いつも考えさせられるのは「日本は果たしてアジアなのか?」だ。近代化先輩の日本にとって、アジアはどこか心地よいロマンティシズムと実利の対象であると同時に、引き込まれて足が抜けなくなる危険な相手でもある。本書はその面倒な相手との付き合い方のノウハウを教えてくれる。

黒田勝弘 SAPIO 2008/9/3号より

 かつて「文明の生態史観」で知られる梅棹忠夫は「日本が大陸アジアと付き合ってろくなことはない、というのが私の今日の話の結論です。」と断言したという。本書は日本の現近代史を「再編集」した結果、海洋国家である英米との関係が良好な時代が幸福で、逆に大陸国家の中国、朝鮮に深入りした時期は不幸だったとの結論を導き出す。東アジア共同体構想を退けるなど時務論を展開する一方、本書は優れた日本文明論でもある。

八木秀次 SAPIO (サピオ) 2008年 9/3号 [雑誌]より

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テーマ:政治・経済・時事問題 - ジャンル:政治・経済

  1. 2008/08/14(木) 11:07:51|
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台湾問題は日本問題 岡崎 久彦 (著)

台湾問題は日本問題
台湾問題は日本問題


 ここ数年、出版物は消耗品の様相を呈している。読み捨てにされるのは仕方ないが、見向きもされない本が山積みに。たまに、大切に所蔵しておきたい本に出会うと幸せな気分になるのである。岡崎久彦著「台湾問題は日本問題」は、質量ともに重厚な一冊で少々近寄り難い。著者の親切なアドバイス通り終章から始めるとよい、台湾の地理学的な位置が日米中にとってどれだけ重要かがはっきりする。
 日本の将来を考える日本人の必読の書である。

金美齢 SAPIO (サピオ) 2008年 9/3号 [雑誌]より

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  1. 2008/08/14(木) 10:54:11|
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「中国の戦争」に日本は絶対巻き込まれる 平松 茂雄 (著)

「中国の戦争」に日本は絶対巻き込まれる
「中国の戦争」に日本は絶対巻き込まれる


 中国は「平和的台頭」という言葉をよく使う。中国を「責任あるステーク・ホルダー(利害共有者)」と位置づけたゼーリック米元国務副長官に共鳴する形で、常識と信頼にあふれる国際社会の一員としてのイメージを振りまいている。
 しかし、その実態はいまだに覇権主義、軍事主義であり、他国の主権を蔑ろにし、自由、人権、民主主義、法の統治を無視する姿勢に変わりはない。そんな中国か海洋大国となって周辺国を支配し、覇権を拡大していくという脅威を生々しく描くのが本書である。

櫻井 よしこ SAPIO (サピオ) 2008年 9/3号 [雑誌]より

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  1. 2008/08/14(木) 10:27:49|
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